ご苦労さまです。
風が強い日は「鯉」がクルクルと回転し棒のように
なってしまいます。
「鯉」の干物・・いや「メザシ」だと言われないために
毎日、巡回し長い竹竿で絡んだち「鯉のぼり」を泳がせている
人がいます。風の強い日は商店街660/メートルを何度も往復し
しなければならない大変な作業です。
「こいのぼり祭り」影の立役者・・・ご苦労様です。