日曜日の今日、梅祭り開催中の亀戸天神で亀戸観光協会による「亀戸名品市」「産直野菜の即売」
などイベントが開催されました。
中央通り商店街でも「味自慢・山形名物・玉こんにゃく」を出店参加し、大好評でした。
緋毛氈のお休み処は「たまこん」を食べる梅見客でいっぱい、神前結婚の若いカップルが、皆の祝福
を受けている光景も見られました。
大宰府天満宮から亀戸天神に「飛梅」が届けられました。
「東風吹かばにほひおこせよ梅の花、あるじなしとて春な忘れそ」・・・ と菅原道真公が和歌に詠まれた飛梅伝節に由来する行事で、この後本殿にて「献華式」が行われ当商店街からも理事長が参列しました。