東武線踏み切り角の「江原靴店」の柿の木が今年も見事に実をつけました。
11月14日、店主の旧友たちも応援に駆けつけ収穫作業・・・・
店主・江原正夫さんの子供の頃から柿の木はあったとかで樹齢推定50年以上、
毎年1500個前後 も実をつけるそうです。
中央通り商店街の、のどかな秋の風物詩
「木枯らし」が吹いて、商店街にもクリスマスのメロディー・・・・
熱々のスープスパが食べたくて、中央通りにオープンしたばかりの
おしゃれなレストラン、「ピアチェーレ」さんに入ってみました。
焼きたてビザ、盛り付けがおしゃれなサラダ・・・・
美味しくて、ワインが一杯、二杯とすすみました・・・・